
ABOUT

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Blanc philosophy
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Founder

AKI FUKUZUMI
1990年生まれ。夫と娘と東京都で暮らしています。
栄養学、コーチング、脳科学、心理学、幸福学、量子力学など、心と体、見えるものと見えないもの、
いろいろな角度から学びを深め、これまで300名以上の方と向き合う中で、心を満たしながら、ありのままの自分で生きる未来を一緒に育んできました。
その経験を胸に、それぞれの人生が、その人らしい幸せへと一歩ずつ広がっていくことを願いながら、活動を続けています。
Founder
AKI FUKUZUMI
1990年生まれ。夫と娘と東京都で暮らしています。
栄養学、コーチング、脳科学、心理学、幸福学、量子力学など、
心と体、見えるものと見えないもの、いろいろな角度から学びを深め、
これまで300名以上の方と向き合う中で、
心を満たしながら、ありのままの自分で生きる未来を、一緒に育んできました。
その経験を胸に、
それぞれの人生が、その人らしい幸せへと一歩ずつ広がっていくことを願いながら、活動を続けています。

About Me
About Me
私について
“他己評価”で生きてきた代償
社会人になった頃から、「会社の評価=自分の価値」だと思い込んで生きてきました。学歴も資格もなかった私は、自分に自信がなく、誰かに認められることでしか、自分を受け入れられなかったのです。
20代後半、転職する中で、ストレスと過労から心身のバランスを崩し、入社からわずか半年で退職するという挫折を経験しました。今思えば、弱い自分を許すことができず、誰にも頼らずに「もっと努力しなきゃ」「期待に応えなきゃ」と、ただひたすら自分を追い込んでいた日々。
“できない自分”を見せないように、足りないところを埋める努力ばかりを重ねていた私は、まるで時限爆弾を抱えて歩いているかのようでした。
それに気づかないふりをして、前だけを見て走り続けた先で、少しずつ、でも確かに心と体はすり減っていきました。そしてある日、張りつめていた糸がぷつんと切れ、心も体も動かなくなってしまったのです。私は、そこで初めて立ち止まり、「自分を大切にする」ということの意味に、静かに向き合うことになりました。


“人生と向き合う = 自分を受け入れる”
悔しさや情けなさで、自分を受け入れる余裕なんてどこにもなく、それでも心と体を休める中で少しずつ浮かんできたのは、「このままじゃいけない」という小さな想い。
出産をきっかけに、私ははじめて“これからの人生をどう生きたいか”に目を向けるようになりました。
誰かの期待や「正しさ」に合わせてきたこれまでの人生。
でも少しずつ、「私はどうしたい?」と、自分に問いかける時間が増えていきました。
すぐに答えは出なかったけれど、自己対話を重ねる中で、どんな自分も少しずつ受け入れられるように。
心の奥に、やわらかで静かな“安心”が育ちはじめたのです。
“自分とつながっている”という、小さな信頼感。
それは、かつてのがむしゃらな日々にはなかった、芯のある、やさしい強さでした。
誰かに認められるためじゃなく、繊細な自分をそのまま抱きしめながら進む、私だけの歩幅。
そして私は、自分の人生を、自分の手で歩む覚悟を決めました。
“あなたに伝えたいこと”
ライフステージとともに変わる日々の役割や将来への考え方。女性は、仕事だけでなく、家庭や育児などさまざまな変化の中で生きています。気づけば、たくさんの役割を抱え、「ちゃんとしなきゃ」「こうあるべき」に縛られてしまうことも。
だからこそ、“心を緩めて、自分に戻る時間”が、何よりも大切だと思うのです。

だからこそ、私はあなたに伝えたいのです。

今、あなたは自分の声に耳を傾けられていますか?
誰かの期待に応えようとして、大切な気持ちを置き去りにしていませんか?
私には、私なんてと諦めていませんか?
まずは、立ち止まってみること。
日々の中に、“余白”という名のやさしいスペースを持つこと。
それが、自分を大切にする第一歩になります。
その余白で、ふっと見えてくる小さな気づきが、やがて、“あなたらしく生きる力”へとつながっていく。
このサービスが、そのきっかけとなれたら心から、うれしいです。
“他己評価”
で生きてきた代償
社会人になった頃から、「会社の評価=自分の価値」だと思い込んで生きてきました。学歴も資格もなかった私は、自分に自信がなく、誰かに認められることでしか、自分を受け入れられなかったのです。
20代後半、転職する中で、ストレスと過労から心身のバランスを崩し、入社からわずか半年で退職するという挫折を経験しました。今思えば、弱い自分を許すことができず、誰にも頼らずに「もっと努力しなきゃ」「期待に応えなきゃ」と、ただひたすら自分を追い込んでいた日々。
“できない自分”を見せないように、足りないところを埋める努力ばかりを重ねていた私は、まるで時限爆弾を抱えて歩いているかのようでした。
それに気づかないふりをして、前だけを見て走り続けた先で、少しずつ、でも確かに心と体はすり減っていきました。そしてある日、張りつめていた糸がぷつんと切れ、心も体も動かなくなってしまったのです。私は、そこで初めて立ち止まり、「自分を大切にする」ということの意味に、静かに向き合うことになりました。

“人生と向き合う
= 自分を受け入れる”
悔しさや情けなさで、自分を受け入れる余裕なんてどこにもなく、それでも心と体を休める中で少しずつ浮かんできたのは、「このままじゃいけない」という小さな想い。
出産をきっかけに、私ははじめて“これからの人生をどう生きたいか”に目を向けるようになりました。
誰かの期待や「正しさ」に合わせてきたこれまでの人生。
でも少しずつ、「私はどうしたい?」と、自分に問いかける時間が増えていきました。
すぐに答えは出なかったけれど、自己対話を重ねる中で、どんな自分も少しずつ受け入れられるように。心の奥に、やわらかで静かな“安心”が育ちはじめたのです。
“自分とつながっている”という、小さな信頼感。
それは、かつてのがむしゃらな日々にはなかった、芯のある、やさしい強さでした。
誰かに認められるためじゃなく、繊細な自分をそのまま抱きしめながら進む、私だけの歩幅。
そして私は、自分の人生を、自分の手で歩む覚悟を決めました。

“あなたに伝えたいこと”
ライフステージとともに変わる日々の役割や将来への考え方。女性は、仕事だけでなく、家庭や育児などさまざまな変化の中で生きています。気づけば、たくさんの役割を抱え、「ちゃんとしなきゃ」「こうあるべき」に縛られてしまうことも。
だからこそ、“心を緩めて、自分に戻る時間”が、何よりも大切だと思うのです。

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私には、私なんてと諦めていませんか?
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日々の中に、“余白”という名のやさしいスペースを持つこと。
それが、自分を大切にする第一歩になります。
その余白で、ふっと見えてくる小さな気づきが、やがて、“あなたらしく生きる力”へとつながっていく。
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あなたが「本当のピュアな自分」を思い出し
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